医療情報システム研究会
更新日:2009/07/25
日時
2009年07月25日(土) 13:30 ~ 16:30
会場
豊橋市民病院
定員
40名
概要
モニタ精度管理の重要性について皆様に肌で感じていただき、今後のフィルムレス環境整備に役立てていただきたいと思っております。
参加は要予約です。(詳細はPDFにて記載しております)
HP予約は、7月21日まで。電話予約は、7月24日までです。
予約受付HP:http://radiforce.com/jp/seminar/workshop22.html
結果報告
| 参加人数 | 30名 |
|---|---|
| コメント | 1)今回、医療情報システム研究会ではハンズオンセミナーを初めて開いたが、多くのユーザとベンダーがほぼ1:1で議論し、お互いの考えをぶつけ合うことができる機会は大変貴重であった。 2)フィルムレスを生き残るために液晶モニターをどう扱い、どう付き合っていくかの結論は出なかったが、このようなセミナーを繰り返すことで、幾つかの選択しが明らかになり、ベンダーもユーザもその幾つかの選択肢から、自分たちの要求に最も近い解決策をさらに適用しながら対応できる土壌ができあがってくると思われる。 3)今回のセミナーは、まさにそのような土壌を作り上げる第一歩となった。 4)最後に、当セミナーにご参加いただいた先生方。多くの機材を持ち込み完璧な準備をしていただいた株式会社ナナオのスタッフの皆様。開催場所を快くご提供いただいた豊橋市民病院様には厚くお礼を申し上げます。 会場の様子:http://www.sys-edge.jp/JSRT-MIS/2009/No1_toyohashi/090725.htm |